
血管炎で診てもらっている膠原病科に月曜日にTELしてみましたが、来週予約が入ってるのでその日まで様子を見るように言われました。
でも体中の関節、特に両肩、両肘、両膝、それに両手首や指、足首なども痛くて水曜日に手持ちの鎮痛剤を飲んでも良いかをTELで尋ねたら、飲んで良いとのことでした。
でも、鎮痛剤の効果が出ているのかよく分かりません。
やっぱり痛いのは痛いです。
風邪かも知れないから近くの内科で診てもらうように言われたのですが、風邪症状はないので、この数か月ずっと気になっていた頻脈のため近くの循環器内科を受診。
血液検査、レントゲン、心電図、血管年齢検査、24時間ホルター心電図、心エコーなどを受けました。
24時間心電図の結果は来週後半に出るので、血液検査の結果と合わせて説明してくださるそうですが、そのほかは心肥大もしてないし、血管年齢も年齢相応(その中では柔らかい方)心臓の血液のながれもその他も動きも悪くなく、今のところ心臓自体に悪いところはなく元気な心臓らしいです。
脈が速いことはどう診断されて治療が必要になるのかどうかは分かりません。
血管炎の炎症のせいで脈も速くなったりするんでしょうか?
膠原病科の先生は関係ないと言っていましたが。
血管炎は自己免疫疾患で、色々ググっていたら気になる書き込みを見つけました。Xだったかも。
それは新型コロナのワクチンによって自己免疫疾患が増えてるというもの。
新型コロナのワクチンについてはちょっと気になっていることもあり、その説もあるかもと思ってしまいました。
反ワクチンとかではなく、ちゃんと受けたが故です。
この記事というか、記事で紹介している本「私たちは売りたくない!」と「レプリコンワクチンの危険性|ゆうき内科クリニック」に目を通していただけると嬉しいです。
まあ、血管炎などの自己免疫疾患の多くは原因不明なので私も場合も分かりませんが。
免疫治療がまだ始められない私は食事とかにも気をつけないといけないんですが、ちゃんと手の込んだお料理?は出来そうにありません。
料理好きじゃないし・・・。
NGとされるジャンクフードや糖質の食べ物が好きだし、よく食べてる感じ。
ちょっとググったので備忘録に!
血管炎(血管の炎症)をケア・予防するには、青魚(EPA/DHA)、ベリー類、トマト、玉ねぎ、大豆製品、緑茶など、抗酸化作用や抗炎症作用のある食材を積極的に摂り、血管の負担となる塩分・糖分・揚げ物を控えるバランス食が効果的です。
血管炎ケアに役立つ食材
血管の炎症を抑え、しなやかさを保つために効果的な食材です。
- 青魚(鯖・鰯・秋刀魚): EPA/DHAが血管の炎症を鎮め、血管を柔らかく保つ。
- ベリー類(ブルーベリー): アントシアニンが血管の炎症を抑制し、血圧を下げる効果が期待できる。
- トマト: リコピンが強い抗酸化作用で血管のダメージを防ぐ。
- 玉ねぎ・アスパラガス・そば: ルチンやケルセチンが血管を強化する。
- 大豆製品: アディポネクチンを増やし、血管の修復を助ける。
- ダークチョコレート・緑茶: ポリフェノールが血管内皮機能を改善する。
血管に負担をかけるため控えるべき食品
血管の炎症を悪化させる可能性があるため、以下の摂取を控えることが推奨されます。
- トランス脂肪酸: マーガリン、ショートニング、菓子パン、揚げ物(酸化した油)。
- 飽和脂肪酸: ラード、脂身の多い肉、バター。
- 過剰な塩分・糖分: 高血圧や糖尿病を誘発し、血管を傷つける。
食事のポイント
- 調理法: 揚げ物ではなく、焼く・蒸す・茹でる調理法を選ぶ。
- バランス: 特定の食品ばかり食べず、多様な栄養素を摂る。
※血管炎の治療中や持病がある場合は、必ず主治医に食事内容を相談してください。
うん、どっちかというと正反対ですね。
少しだけでも気にしようっと。