
先日薬の飲み合わせのことを書きました。
先週、クラリスを出した呼吸器科のドクターには、注意が必要と言われたお薬は「気にしないで飲んでいい」と言われました。(看護師さんより伝言)
コルヒチンを出した膠原病科のドクターは不在だったため意見を聞くことが出来ませんでした。
不安なまま週末を過ごし、今日再び膠原病科へ問い合わせのTEL。
- 呼吸器科の先生からは大丈夫と言われた
- でも私は可能なら、併用して飲みたくない
- なのでコルヒチンの必要性と先生のお考えをお聞きしたい
このように看護師さんに伝えました。
しばらく待ったところ、こうお返事がありました。
「一旦コルヒチンはやめておきましょう。
次回の呼吸器の受診の日にこちらも予約を入れておくので
呼吸器科受診のあとゆっくりお話ししましょう。」
とのこと。
ずっとモヤモヤと重苦しい気分でいたのが緩んでホッとしました。
最終的には飲み合わせの安全性やコルヒチンの必要性をお話しされ、併用して飲むことになるのかも知れません。
でも、今のままもし「大丈夫、飲んでいいです」って言われていたら、ずっと不安でお薬の効果も下がったり悪い影響が出たりしたかも知れません。
こうしてこちらの気持ちに寄り添ってくれて、とりあえず飲むのをやめておきましょうと言ってもらえたこと。
そして本来次の予約は4月の下旬だったところを、今月末の呼吸器科の予約に合わせて変更し、直接会って説明してくださることになったこと。
その上で飲み続けることになってもある程度納得できるのではないでしょうか。
どうなるか分かりませんが、しっかりとお話しさせてもらって今後の事を考えたいと思います。
⇒つづき