
先ほど見たニュースから「お茶ってどういう風に作られてるの?」って素朴な疑問が生まれました。
ニュースはこれ。(私が見たのとちょっと違うけど)
内容は
国道を走行中の大型トラックに積まれた茶葉が500mに渡って飛散し、後続の車10数台がスリップする多重事故が発生しました
意識不明の人含めけが人も出ています
というもの。
けが人が出ているのに不謹慎ですが、「茶葉でそんなことが?」
そして
当時茶葉を積んだトラックはフタやネットなどはされてなかった
ということで映し出された映像ではトラックの荷台にそのまま緑色の茶葉が土かなんかを運んでいるかのようにそのままむき出しで積まれているのを見て疑問が浮かびました。
この積まれている茶葉ってどの段階の物?
私はお茶の製造方法はよく知りませんが、テレビでチラッと見たりした感じだと手で摘んだお茶の葉っぱを乾燥させたり蒸したり、手で揉んだりして丁寧に出来上がるイメージ。
そのままむき出しでトラックの荷台に積まれて運ばれるのは想像できません。
まあ梱包するために工場とかに運ばれるとは思いますが、こんな感じなの?
それとも使用済みの茶葉を集めて何かしらに加工するために運ばれている?
今お茶の季節じゃないしね?
このニュースからの少ない情報では何も分かりませんでしたが、私がしきりに「どういうこと?これどの段階の茶葉?」って不思議がるので娘にウザがられてしまいました。
こういうところがモラ夫にも嫌われたのかなあ?
でもお茶の製造過程をググって調べましたよ。
私のイメージと大きくは違いませんでした。(いえもっと色々ありましたけど)
ただどう運ばれるかについてはよく分かりませんでしたけどね。